ハンドクリームにはどんな役割があるのか?老化(アンチエイジング)に効果は?

普段何気なく使っているハンドクリームですが、アンチエイジングに効果ってあるんでしょうか?

ハンドクリームは、角質層に潤いを与えて、ガサガサを補修する役割だと思います。

しかし、角質層を保護する事によって、確かに老化は遅らせる事が出来るとは思います。

では、どれくらいアンチエイジング効果ってあるんでしょう?

 

ハンドクリームの役割とは

 

ハンドクリームの役割とは

ハンドクリームの役割って何でしょう?

◎ 肌を潤す

◎ ガサガサを治す

◎ 乾燥の予防

と、こんな感じでしょうか。。。

 

とにかく、手肌を保護するイメージですよね。

それにハンドクリームの種類や値段の違いで、何が違ってくるんでしょうか?

何を基準にしてハンドクリームを購入していますか?

 

やっぱりハンドクリームの外装に記載されているキャッチフレーズや説明文が購入の決め手といったところでしょうか。。

 

確かに薬用のハンドクリームで、水仕事の際に使用するタイプもありますよね。

予防のタイプや、すでにひび割れとなってしまった肌を修復するもの。。。

 

私自身は、ひび割れまでは経験ないんですけど、実際、効果ってあるんでしょうか?

外科的な部分の修復まで出来るのでしょうか・・・

少し疑問ではあります。

私自身がハンドクリームの役割として認識している部分は、『角質層を潤して乾燥を守る』といった事です。

ま、基本中の基本しか難しいと思うのです。

では次に、ハンドクリームでアンチエイジングは可能なのか・・について考えてみたいと思います。

 

ハンドクリームでアンチエイジングは可能?

 

ハンドクリームでアンチエイジングは可能?

 

さて、ハンドクリームの役割は『保湿』が中心だとお伝えしましたが、アンチエイジングって可能なのでしょうか??

 

アンチエイジングというと老化の促進を遅らせるという事ですが、老化ってそもそもどういった仕組みなのでしょう?

体質(DNA)によって、肌の老化速度には違いがあったりします。

同級生でも老け方に違いってありますもんね。

 

顔は皆さんしっかりアンチエイジングを気にしますが、手や首は、相当美容に気を使う人しか毎日ケアはしませんよね。

ハンドクリーム塗ってるから大丈夫!

と思っている人もいると思います。

 

確かに乾燥肌というのは、表皮のバリア機能が衰えていますから真皮層の(老化に関係する部分)コラーゲンやヒアルロン酸などの減少速度が早まるので、老化のスピードが早くなります。

なので、ハンドクリームでの表皮の保護がある意味アンチエイジングに役立つとは思います。

しかし、顔の肌に使う美容液の様に、肌に栄養を送る為にはどうすればいいのでしょうか?

 

アンチエイジングが可能なハンドクリームとは

 

アンチエイジングが可能なハンドクリームとは

 

さて、手肌のアンチエイジングにハンドクリームは役立つという事ですが、それは、保湿という重要な部分で役割を果たす。という事です。

保湿成分にもたくさんの種類があります。

顔の肌でも、しっかり保湿がされなくて、コロコロ化粧品を変える人も多いですから、いかに自分にあった保湿化粧品がすぐに見つかるかどうかという事が難しいかが解ります。

ハンドクリームにも人それぞれに合った保湿成分があります。

もちろん試さないと解りませんけど。。。

保湿重視のハンドクリームと、栄養を届けるハンドクリームを使い分ける事で、さらなるアンチエイジング効果が期待出来ます。

そんな手肌の美容液効果を目的として作られたのが、北の快適工房から販売されている『ハンドピュレナ』です。

高濃度の美容液成分が配合されていますので、1日2回の使用。といった使い方なんです。

手肌の美容液が少ないので、手のアンチエイジングに興味がある方は、まずは自分に合うかどうか試してみる事は重要です。

 

そんな手肌の美容液の役割をしてくれるハンドピュレナの効果と口コミを体験談と共にこちらで紹介しています。 ↓

ハンドピュレナの口コミや効果!老け手女の体験談!

 

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